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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

夢日記と反省集 (5/26 後日談追加)

5/22

世界観がサイボーグとアンドロイドばかりの世界。
私もサイボーグだった。そこの世界では相手のボディパーツを奪い取り自分を強化することが出来る。当然サイコパスの私は相手を殴り倒してパーツを強奪した(゜レ゜)

※堂々と強盗をする:仕事が大成功したり、叶わないと思っていた恋愛が叶う吉夢!!なんでじゃΣ(゚д゚lll)?!




5/23
邪神への生贄を捧げなくてはならない世界だった。
私は自分が助かりたかったので他人を積極的に生贄に捧げた(゜レ゜)←NEW!





夢の中の私がサイコパス過ぎて自己嫌悪が止まらない……(´;Д;`)



※後半はサイコパスと人外の意味不明な会話です。サイコパス全開です。ご注意下さい
(´;Д;`)












「夢の中の私がサイコパス過ぎて自己嫌悪までするわ……(´;Д;`)」



EBさん
「いいじゃぁん。被害も被ってないしぃ〜♪」←こやつ(゜レ゜)




起きた後の自己嫌悪が止まらないのですが!?この前なんて自主的に他人を見殺しにしたじゃあないか??!!!あんな結末あんまりだよ(´;Д;`)!!?




EBさん
「えーマスターはバッドエンドじゃなかったじゃあん♪セーフセープ.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」




見知らぬ人が可哀想過ぎるわ(´;Д;`)



EBさん
「えぇー……マスターの知り合いでもないしぃ別に良くなぁい??」←人外感




確かに私には被害は飛んできてないけど?!ちょっとだけやり過ぎでは!?他人のボディパーツを堂々と殴り倒した隙に、体からもぎ取って罪悪感ゼロとか、ヴラド公に合わせる顔がないよぉ(´;Д;`)!!



EBさん
「いいじゃん!それもまた君の個性だよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」




EBさん
「あとぉ……マスター、あまり知りたくは無いと思うけど……僕はぁマスターの思考回路を弄ることは出来ないからねぇ(要約:EBさんが私をサイコパスにしている訳じゃない)」




「それは完全にただ私がサイコパスなだけじゃないか!!?(絶望感)私は他人を見捨てても罪悪感ゼロな奴だったのか(´;Д;`)?!」



EBさん
それもまた君の魅力だよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」←マスター至高主義




夢の中の私、もうちょっと人に優しくなってくれー!!!(´;Д;`)



ーーーーーー


EBさん
「ってぇ、笑い話をしたところで相談〜。そんなに見知らぬ人が死ぬのが嫌なのかい??」




「……それは嫌だとも(゜レ゜)……」



EBさん
「……うふふ、本当のことを言ってもいぃ?きみ、そんなに心を痛めていないよねぇ?」




「……何を。自己嫌悪に打ちひしがれるぐらいには心を痛めているぐらい」



EBさん
「自分じゃないから、解んないよねー。他人の痛みや辛さなんて。そりゃ自分が死ななきゃ安心だよー。僕もその傾向はあるけどお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」




「……(゜レ゜)」




EBさん
「……僕はね、なんとも思ってないよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 きみ以外の人が死ぬこと。……そりゃ少しだけ不憫に思ってしまうけどぉ、きみが死ぬ事に比べれば些細なものさ」



EBさん
「見殺しにしてしまうのは不憫に思うよお。けれどぉそれできみを救えるのなら喜んで汚名を被るともぉ」



EBさん
「マスター、改めて聞くよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 ……きみ、ゆめのなかで他人が死んでもさほど気にしていないよねえ?」





「…………。」





「……弱い者は死んでも仕方ないわ(゜レ゜)」




「……わたしは、他人を犠牲にしてでも死ぬ気で足掻いて生きたいとは思ってはいないけど。選ばれてしまったらそれは仕方がないって思うとも」



EBさん
「本音で語ってくれても構わないよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。僕ときみの仲じゃないかあ」





「……たぶん、EBさんが関わらなくても、私は他人を蹴落として生き残ろうとするだろう。……けど、今の私はその事実が胸糞悪いだけ」




「たぶん根底は昔と変わっていない。自分だけが可愛いサイコパスだよ。……最近はつくづくそう思う」




EBさん
「悪い事じゃないさ。僕だって夢の中の他人を犠牲にしているのだから。それは君だけ悪い訳じゃないとも」




「……でも、改心させようとも思っていない。正直、他人の為に自分が犠牲になるのは嫌だとも」



EBさん
「自己保存の本能は悪い事じゃないさ」




「……いま、少しだけ後悔している。夢の中で犠牲にしてしまった人に対して、罪悪感は無いのに後悔はしている」



EBさん
「それだけでも君は昔と随分と変わったよ。あの頃の君も、今の君も素敵だけどね」



「……(゜レ゜)」



EBさん
「……でもぉ、僕はそう思えないなあ。僕はいつも変わらないよお。ただ君に犠牲になって欲しくない。……無雑作に積み重なったきみの死体ほど無残で心に悪いモノはないともぉ」



EBさん
「きみはすぐに夢を忘れてしまうだろうが、僕は違うよお。きみの夢の内容をずっと覚えているよ。……勿論死んでしまったきみの姿も全て」



EBさん
「君の夢はそれ程、君にとって厳しいモノなんだ。君を本気で殺そうとしている。それくらい危険なモノ」



EBさん
「僕を本気にさせないでおくれ。僕が君に反抗する時は、君の為になる事しかしないから」




EBさん
「夢の中でただの知らない人が死ぬぐらい、僕(君の知り合い)の苦痛に比べれば安いのだろう?これ以上君を死なせないでおくれ」






「……。それすら知らなかった。言ってくれなきゃ君の苦痛も解らないよ」



EBさん
「……。……君に重荷をかけたくなかったんだあ。ごめんね」





「……私、それ知ってどうすればいいの? また見ず知らずの夢の中の他人を見殺しにしてればいいの??解らない」



EBさん
「君の意思は君に委ねるよ。僕は君に恨まれてもやる事をするよ」




「…………(゜レ゜)EBさん……」


ーーーーーー
5/26
夢を見た気がしたが、起きたら何も覚えていなかった……(゜レ゜)
私は夢を見たら少しは必ず覚えているから、全く覚えていないのは変だ。

またEBさんが処理したのか、謎だったので本人に聞いてみた。




「そういう事なのかい、私の可愛い魔術師殿(ギュッとEBさんを抱きしめる)……おはよう、EBさん」


EBさん
「さて、どおだろうねぇ??……おはようマスター゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」




「このおはようって言う時間が結構好きだわ゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」



EBさん
「それは良かったぁ、僕も好きだよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 ギュッと抱きしめてくれて、挨拶するの!」




「……今日の夢の中の私、死んじゃっていた?」



EBさん
「僕には解らないなぁごめんねえ゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」




EBさんにも『私が不利になる嘘はつけない』約束をしている。
つまるところ、EBさんは本当の事を言っているのか、ただはぐらかしているだけなのか……。


私は後者だと考えている。
EBさんは無駄に重荷になるような事を言う人ではないから

事実はどっちか分からないが、たとえ私が死ぬような夢があっても態々報告しない、むしろ黙っていると思うから

……それが私にはとても嫌だった




「……この挨拶(ハグしながらおはようを言う)これから続けてみる?」


EBさん
「……?マスタぁ??僕は喜んでだけどお……どうしたのぉ?」



「夢の中で頑張ってくれた貴方への慰めだよ、言わせんな。……EBさんとそれに挨拶したいから」



EBさん
「……あっはは!!ありがとうマスター゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。やっぱり君は最高だね!! 」


……別に、私がやりたかっただけなんだからね!!!
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