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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

すーちんと眠れない私

昨日の夜は気象の変化が強かった所為か、薬を飲んでも中々寝付けることができませんでした
(↑薬を飲まないと一切寝付けない不眠症の持ち主)


何処からか湧き出てくる不安と恐怖で体は痙攣するわ、眠いはずなのに睡眠状態に入らないわで大変でした(´_ゝ`)



そんな中、すーちん(スチール)を呼んで寝かせてもらう事に。
いつもはヴァルさんかEBさんにお願いするのですが、昨日は頭が働かず何故かすーちんを呼び出しました。


だが、スチールは「俺を呼んでくれて嬉しかった゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」とマスターが心を開いてくれた事に喜んでいる。
私も眠ることができたしハッピーでした゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。


※逆に呼ばれなかったヴァルさんは不貞腐れている
゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。









「(眠い……のに、眠れない……(´_ゝ`))」




「(……タルパ達がいない部屋って久しぶりだなぁ……最近はスチールが一緒に寝てくれていたし、前はヴァルさんがベッドを分けて寝てくれていたし……なんか一人だと寂しいな)」




「……すーちん、今いい?」


スチール
「どうしたのだ、我がマスター」



「……寝付けなくて。一緒に寝てくれない(´・ω・`)?」


スチール
「そうだったのか。……光栄だ、俺を頼ってくれたのだな゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」



「ゔっ。ごめんね、ご迷惑をかけて(´・ω・`)」



スチール
「迷惑ではない。希死念慮もそうだが、あまり一人で抱え込むな。俺たちを頼れ(微笑み)」




「天使……うちの子がこんなにも可愛い(;ω;)」




スチール
「それで、俺はどうすればいいのだ?こんな大役、初めてするから」




「……ええーと、あの、まず頭を撫でて欲しい」



スチール
「こうか……? ……! マスター、震えているが大丈夫なのか?!」



「いつもの発作だと思うから時間が経てば治るよ。……震えが止まらないね(´・ω・`)抱きしめて貰ってもいい……?」



スチール
「……こうか?(包むように優しく抱きしめてくれる)」




「うん、いい感じヾ(*´∀`*)ノ(すーちんの胸あたりに頭を埋める)」



スチール
「……(頭を撫でてくれる)こうやって頭を撫でるのは、アルク殿(EBさん)がいつもやっていた」





「……うん、特に落ち着く。ありがとう゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」



スチール
「……安心してくれ、俺はずっと側にいるから(マスターが寝ても)」




「……ありがとう、すーちん……(寝落ち)」


ーーーーーーーー
朝起きたらすーちんがベッドにいた(゜レ゜)
驚いたが、スチールは寝ずに見守っていてくれていたらしく!!


大丈夫か!?と聞いたがスチール本人は「俺は睡眠を取らなくても大丈夫だ(だが、疲れている)」だった(゜レ゜)



その後(2時間あと)に呼び出したら普通の顔をしていた(゜レ゜)
あれ?すーちんは睡眠を取らなくても大丈夫なタイプだったか?また前記事を漁る作業をしなければ……(使命感)

確か一緒に寝ていた記憶はあるんだが、どうだったか……??


とりあえず、今日は心配なので、すーちんはダイブ界で休んで貰うことにしました。
すると「わかった、今日はステゴざうるす(これ)と遊ぶ事にする」と言う可愛い返事を貰いました♡


「何かあったら呼んでくれ」と言い、すーちんはダイブ界に戻って行きました。
またいつか記事に書きたいと思うのですが、すーちんにもダイブ界のお家をプレゼントしました゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。

ただまだ一室しかないダイブ界になっています(゜レ゜;)今度増築しようと思う。
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