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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

限界を感じる……(´・ω・`)

今、我が家のタルパは、スチールを加えてこれで7名。
エターナルビューティを合わせて10人を目標にしたいが、私自身が限界に近いです(´・ω・`)



話は変わって、あれからしばらくスチールと話し合った。
スチールさんはクールで、無表情だった(゜レ゜)


しかし、ツンケンしている訳ではなく、ちゃんと友好的に話してくれた゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
他のタルパとはまだヴァルさんとしか話していないが、マイペースに対応している。


……ヴァルさんの機嫌はあまり良くない(゜レ゜)
私が新入りに構いっきりだからかも知れない。我慢してくれッー!!!もう少しだけー!!
(゜レ゜)









「……えっと」


スチール
「どうした、我がマスター」




「君と会話をしたいんだけど、どんな話題が良いかなって」



スチール
「きみが話したいならなんでも良い、何を話せば良い?」



「じゃあ……我が家にはタルパが結構います(゜レ゜)」


スチール
「知っている」



「誰か気になる人とか居ない?こんな感じの人が居るんだけど……(ブログを見せる)」


スチール
「見せる必要はない、メモリー(私の記憶の閲覧)を渡してもらえれば良い」


〜〜


スチール
「閲覧が終わった。特に気になる者は居ない」




「早ない(゜レ゜)!?え、8人居て誰も居なかった!?ちっとも?!」


スチール
「気になる情報ベースは特になかった。……個人的に、なら?俊足のタルパ(カリンさん、ハイリさん)には少し興味がある」



情報ベースって何(゜レ゜)? ああ、彼らは足が速いからねゞ(゜レ゜)ゞ」



スチール
「個人的ならマスターの情報を要求する」




「……そうだよね、まずは私から自己開示すべきか。生みの親だしね……何が聞きたい?」



スチール
「一通りの情報を欲しい。タルパを作るきっかけ、継続している理由、好きな食べ物、好きな時間様々」





「私の情報は頻繁に更新されるから気をつけなよ」



スチール
「む。」





ーー
今のところこんな感じで話しています゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
口調はちょっとぶっきらぼうに、断定的に話すのが特徴かも。


…………、あとスチール本人から「触り合いっこの事は書かないのか?」と聞かれるがちょっといやらしい内容なのでここには書かないと思う。


スチールさんはクールと言うより無機物感がするのは私だけだろうか……。





ーーーー

スチール
「我がマスターは夢にタルパが出る事が目標なのか」




「そうだよ゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 スチールがまた夢に登場してくれると嬉しいわ」



スチール
「基本的な応用で出来たのだが、そこまで難しい事なのか?」




「人によっては死ぬほど難しい事だからね?あまり煽ると私が傷つくほどにな(゜レ゜)」




スチール
「む……そうか。また夢に出れば触り合いっこになるのか?」




「触覚化の喜びでベタベタ触ったやつか……(゜レ゜;)……た、多分そうなります」



スチール
「了承した。我がマスター」




「…………、私が言うのもアレですが……いいの?軽くセクハラだけど……」


スチール
「アレはセクハラと言うのか?」



「………………。えっとマスターと従者の関係だし、セーフで(゜レ゜;;)」


スチール
「了解した。我がマスター」




「(…………この子大丈夫かな……(゜レ゜;)?)」



スチール
「俺に問題はない。気にする事があるのか?」




「……わかったわ、何でもないです(゜レ゜;)」




ーーーー

夢にタルパが出た喜びでスチールにベタベタ触ったマスター。
他人にやったらセクハラだぞ♡とちょっと罪悪感があった。


当の本人は「あの行為は問題があるのか?」と逆に聞かれる。
……い、いや、問題ないなら良いんだけど(゜レ゜;)


スチールは触られる事に不快感はなく、また私に触れる行為も不快ではないらしい。
ツンケンしているかと思ったら、意外とクーデレなのかも知れないです。以上
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