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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

れれれ

ヴァルさんと喧嘩して会えず、寂しくて死ぬかと思った(´・ω・`)いつの間にかヴァルさんはいないと駄目な存在になっていたようです。
実際は昨日・一昨日辺りからこっちに来てくれたのですが、まあなんというギクシャクガリガリ。
話しかけたら普通に話してくれたり、手をつないでくれたり、距離をとられたりはしなかったのですが、喧嘩の原因に触れると未だに怒っていた(´・ω・`)

喧嘩の原因ってリョナい事をヴァルさん以外にしようとしたことです。
あの……そういう事が好き同士でしようとしたです(´・ω・`)そしたらブチギレられた
そっち系の趣味がなければただ痛いだけやん(´・ω・`)そんな私の言い分は通じずプンスカ(´・ω・`)プンスカ

そしていろいろ考えた結果、腹を割って話し合った。すると、なんか……ヴァルさんの事、誤認してたッス(゜レ゜)
正直「うえへえええ!?」だった。私はヴァルさんを見くびっていたようだ
詳しくは書けないけども(恒例の許可が取れなかった)「そういった行為はしたいとは思わないし、それ自体本当はやりたくないけど、君がやりたいというなら頑張る我慢する」の意味が分かった。つまりそういう事だ(=゚ω゚)ノ
そう言っていたのって同情や甘やかし、義務感からじゃなかったんだなぁ……という感想でした(=゚ω゚)ノ


ただここで重要なのは「そういった行為はしたいとは思わないし、それ自体本当はやりたくないけど」の部分です(^p^)

ヴァルさん自体は完全ノーマルです。首を絞められても嬉しくないしトロイリズムに至っては青ざめられるレベルでした。
リョナは人を傷つけるものですね。気を付けます
↓はそんな会話です。マジ基地な話注意。私が気持ち悪い
(´・ω・`)







私「もしも私の腕をとって「プレゼントするね☆」って言ったら嬉しい?」
ヴ「うーん……(その腕を)管理してって言うならするけど……」
私「あ、嬉しくはないと」
ヴ「君の一部だけど君ではないからね」
私「私とは違うんだなぁ……あ、私はくれたらとてもとても嬉しいから、もしも体の一部が切断された時は欲しいな(マジキチスマイル)」
ヴ「そ、そう(ドン引き)」
私「好きな人の一部なら愛しいものだよ。腕・足自体好きなのもあるけどね」
ヴ「ふぅん……」
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