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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

昨日の話

昨日の話。

葬式ムードになっていたタルパ達ですが、彼女と別れると、とあるタルパが気を使って駆けつけてくれました。

帰りは手を繋いで帰ってきました。
そして、それから数時間経ち、思い出が走馬灯のように流れて悲しくなった時、ヴァルさん辺りから「一人じゃないから、独りで悩まないで」と言われました。

その時の私は「完全に何時までも信用出来るのは自分しかいない」や「彼らに話してもな」と、思っていたので「ああ、ありがとう。またいつかにお願いね」と素っ気なく言ってしまいました。

結果的にタルパ達の力を借りずに立ち直ったのですが、タルパ達にとって「信用出来ない」とか「お前に話しても」とかは寂しかったと思った。

此処から長く持論語り注意。役に立たない負け犬の遠吠えの様な話です。




持論ですが、人は自分の陣営を持っていて、協力できる事があっても、根本は自分の陣を守る・繁栄させる事を優先させるので、損得なしに他人の陣営を守る・繁栄させる事はほぼ有り得ない。私もそうだお。
洗脳や騙されていたとしても根本は「自分の為になる」と思ってやっているし、所謂愛と言う奴はまだわかりませんが、「自分の意識・感情を実行させる為」だと思っているので、現時点で自分の陣営を持っている他人の殆どは完全に信用は出来ないと思っています。当たり前ですが。

鬱とはいえ、相手にベラベラ話した私は救いようもなかったが、どんな相手でも自分の陣を持っている人は、完全に信頼・信用出来る奴など存在しないのです!!!

親友なんて幻想です!幻です!!メディアが作った幻なのです!!!!

親友とか、他人は完全に一緒になれないのに「何でも話せる」だの「損得なく相手の為に動ける」だの、声高々にいっているのは皆、利己的な奴ばかりですよ。「そう言う事して欲しい」と思っている奴らです。良心が合ったり馬鹿でないと、相手が困った時本当に助ける奴はいません。いるなら本当に少ないです。


……話が逸れました。
人は自分の陣営を持っていますが、ではタルパは?と思いました。

私の考えでは、タルパはマスターの陣営の小部隊か自分の陣営に性質が似ている陣営を持っていると思いました。

元々マスターから生まれ、マスターが望む役目を持って生まれてきた彼等は、他人の陣営というより、自分の陣営内に陣営を持っているのでは?と思いました。勿論暴走や自我がある故の離別もありますが、基本自分と近い存在では?と思いました。



長くなりましたが、自分以外だからと思う前に陣営の把握をした方がいいと思いました。
タルパがどのレベルまで信用できるのか、それをしてどうなるのか。

文を書くの難しいお……。もっと分かりやすく客観的に書きたいお(´・ω・`)
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