FC2ブログ

ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

話が通じない(完成)

例のコミケおじさんなのですが、まっっったく話が通じなくなった(゜レ゜;)
仕事の話以外で話しかけないで、と言っているのにコミケがどうこう話しかけてくる。

幸い仕事区域を私の方が変えたので直接会うことはまだ無い。

ラインも既読無視している。


のにも関わらず一定の間隔でLINEで話しかけてくる(゜レ゜;;)
……もうこれはコミケおじさんが死ぬ死ぬ詐欺で本当に死んでも無視した方が良いのかもしれない_:(´ཀ`」 ∠):


そう心から思ったきりやであった……_:(´ཀ`」 ∠):




……まあ、そんな話は置いておいて(゜レ゜)
今回はEBさんとの通話の話。

いまEBさんはダイブ界に修行に行ってしまい、直接会う事があまり無いのだ。
寂しかったりするのだが、それを見越して時々EBさんから電話(念話)がくる(゜レ゜)


私も現世であった事を話したり、逆にダイブ界について聞いたりしている。
そんないくつかの話を書きたいと思います。
゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。







〜 一日が永いらしい 〜



EBさん
「はあい!可愛い子💕 元気だったかい??」




「ぼちぼちかな。息子殿とかとずっと一緒に居ると1人の時間が恋しくなるねえ(゜レ゜)」



EBさん
「あははっ楽しそうに暮らしているようで何よりだよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 ……僕の方はねえ、もう良い事ないの!!朝は早いし、一日中魔術の事しかやってないんだあ」





「一日中?長いね??」



EBさん
「それも一日が24時間でもないからさあ……永すぎて飽きちゃうよぉ……(´・ω・`)」





「そんな世界なの??まるでドラゴンボー○の時の部屋みたいだね(゜レ゜)」



EBさん
「……精神も育てるなら良い所なんだけどねえぇ……君と過ごしていた時が懐かしいや」




「EBさん、どこのダイブ界なのかも教えてくれないんだよね……教えてくれても良いじゃないか……(´・ω・`)」




EBさん
「だぁーめ( *`ω´) 言ったら会いにくるだろう?僕も会いたくなっちゃうからだめ( *`ω´)」





「私に会えないくらい厳しい修行をしてるの?」




EBさん
「……うーん。修行ってさあ、今より上のレベルに上がるためにやっているだろう?? 僕もカコクな場に身を置いているって訳さあ」





「そうか……まだ会えないのか……(´・ω・`)」




EBさん
「だあいじょうぶ!゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 また会いに行くよ必ず」






結構前に話した内容はこんなのだった気がする。
どっかで修行をしているEBさん。

だが、私が探しても分からない場所にいるようで会えんのよね(´・ω・`)
まあ邪魔したくないから本格的に探さないけど……








〜お悩み相談とEBさん〜



EBさん
「やあ、こんばんわ゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 ……眠れないのかい?」




「……睡眠薬が効かなくてね(´・ω・`)まだ寝れそうにないや(夜中の2時)」




EBさん
「そっかあ。じゃあ眠れるまでお話ししよっかあ゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 悩みでもなんでも相談してごらん?」





「悩みというかね……(´・ω・`)……なんでも良い??……私最近結婚したじゃん?」




「幸せ過ぎて、幸せが壊れる時の事ばかり考えてしまうんだ……(´・ω・`)おかしいよね」




EBさん
「たしかに君はネガティヴだからなあぁ……大丈夫だよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。君の周りの人たちはそれくらいで幸せを諦める人じゃないからねえ 」




EBさん
「君は不幸せな幻に足を引きずられているだけでぇ、不幸になりたい訳ではないだろうぅ??」





「まさか!!不幸にはなりたくないよ!!…………でも、本当にここにいて良いのかな、とは思ってしまう……(´・ω・`)」




EBさん
「……ならぁ大丈夫だよお゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 君はこれから幸せになるべきなんだぁ。存分に幸せを味わいたまええ゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」






〜修行から帰ってきたEBさんと夢の話〜




「……EBさん、修行に行かなくてもいいの?もう3日も現世にいるけど……」




EBさん
「……あ!そうか、言ってなかったねえ。もうしばらくは修行はお休みするよう゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 君が心配だから……」





「え?!」




EBさん
「君の夢が心配なんだ。君を死なせたくないから……」





「い、いやいやいや?!そこは心配しなくていいから!!ささっと修行に行ってもいいんだよ?!」




EBさん
「……マスタぁ、君の希死念慮を踏みにじる行為だとは理解しているよ……けど、僕も譲れないものがあるんだ……どうしても。……だからごめんね?」






「悪夢部分オールカットだけはやめてくれッーーーーー!!!!!?」








はい……EBさんの謀反の話……_:(´ཀ`」 ∠):
いいんだよ、私が悪夢に殺されても、残機はあるし、死んでもいいんだよ……。


現実で守ってくれれば私はいいんだよ。

と言っても、死なせてくれないのがこのEBさん。
人の気持ちがわからない(人外ゆえ)

どうするか……せっかくハイリさんが武器の使い手として認めてくれていたのに……(´・ω・`)




EBさんの考えを変えようと虎視眈々と狙っていこうと思いました(゜レ゜)
スポンサーサイト



Newest

Comment

Leave a comment