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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

_:(´ཀ`」 ∠):

この7月・8月、お仕事は6連勤が続き、昨日はマッサージの出来がイマイチだったらしく、客に微妙な顔をされてしまったorz




遂にダウンしたきりや氏の話。
マッサージがうまくいかなかった事が一番大きいかもしれないorz



ダウンする前まで愛妻さまと息子殿と一緒に暮らしていたのですが、私がショックでダウンした為、愛妻さまが息子殿を連れてダイブ界に戻ってくれましたorz

今は愛妻さまに息子殿を預けているorz
(今の私が子育てどころではない為)






そして今は私はヴァルさんに泣きついています←
今回はそんな話です_:(´ཀ`」 ∠):
_:(´ཀ`」 ∠):










ヴァルさん
「……久しぶり会えたと思ったら、……こんな形は僕も嫌だよ……」





「……もう嫌だ……ウワアアン_:(´ཀ`」 ∠):ヴァルさぁぁあん!!!(思いっきり抱きつく)」




ヴァルさん
「(恐る恐るだが、私の頭を撫でてくれた)」





「うあああん!!!指痛いよお!!全身が痛いよおおおお!!!なのに客に微妙な顔をされたよおおおお!!!!!orz」




ヴァルさん
「……君の事だから、マッサージの出来についての慰めはいらないだろうけど……君は1時間頑張ったんじゃない??」





「でも良いマッサージが出来なかったよおおお(´;Д;`)私なんて無意味だああああ」



ヴァルさん
「……落ち着きなよマスター。君はなんでも出来るわけじゃあないだろう?偶々失敗しただけじゃないか(´_ゝ`)」




「……ううっ、地味に滲みる塩加減……本当に慰めじゃない……」



ヴァルさん
「無理に誉めても否定するじゃないか」




「誉める事が無理って言ってる……しょぼん(´;Д;`)」




ヴァルさん
「……あのね、僕は君の事を貶す訳がないよ!?君の事を敬愛すらしているさ!今の君は凄く疲れているんだよ。だから失敗したりネガティブになったりするんだよ(正論)」





「……。」




ヴァルさん
「……僕が君を悪く言う訳ないよ。……そう聞こえたのなら謝るけど」






「……いや、取り乱してごめんなさい(´;Д;`)そうだったね」




ヴァルさん
「…………。彼女(愛妻さま)も君を気遣っていたんだろう?疲れている時ぐらい周りに甘えても良いと僕は思うけど……(地味な甘えても良いよ宣言)」





「……、……撫でて」




「好きだよヴァルさん。本当に愛している……もっと私の気持ちを知って欲しいなぁ……」





ヴァルさん
「……君のお願いとあらば、ね(頭を撫でてくれる)」








この塩加減。やっぱりヴァルさんは良いやつです゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
そしてヴァルさんと居るとドキドキする。恋ってすごいなぁ


しばらく私の負担の為にダイブ界に暮らしてくれていたが、こんな形で呼び戻してしまうとは……orz
ヴァルさんにも、(結果的に)息子殿を押し付けてしまった愛妻さま、息子殿にも申し訳がないorz


……今は甘えさせて貰おうかな(←



もっと私の愛を知って欲しいと思うが、それが凄く怖くておぞましくて醜くてすぐ素面に戻ってしまう。

私の愛はおぞましくて手放しに好きだとも言えない(゜レ゜)
相手を殺してもいい愛なんて私には悍ましい



……ヴァルさんに私の愛を、どれだけヴァルさんが好きなのか知って欲しいと私から思ってしまった(゜レ゜)
何という事を言ってしまったんだろうorz



おぞましいと思っている私を相手に見せる。
それがどんなに恐ろしい事だと知っている筈なのに。





そう考えていたらヴァルさんから「……僕は色んな君を見れて嬉しいけど?」としれっと言われてしまった。


前に『私の愛を知らないだけだ』と言ったからかもしれない。
ヴァルさんはまだ知らないんだ、きっと。私の狂愛を。




最後に私が「……八つ当たりされる役回りなんて、ヴァルさんは損な役回りだよね」って言ったら、
「どこが??どんな君でも好きだって言わなかった?……君に会えるだけで、関われるだけで僕は良いんだよ」と言われた(゜レ゜)


(゜レ゜)<惚気か
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