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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

ゆりねとの会話集

ゆりねとの会話集です。


ちょこっとEBさんについても話しています。
主にゆりねとの契約についてです。
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fgoの愚痴

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ヴァルさんが2.5次元化した

ヴァルさんの視覚化が変わった(゜レ゜)

フィギュアみたいな外見から、人間のような2.5次元のような容姿になった(゜レ゜)






ヴァルさんは初期設定から色々外見が変わっているタルパである。
初期設定は私ぐらいの身長で、白髪赤目の赤色のローブを着た少年だった。

今では、白髪の黒目、黒いローブの、私より少し背が高い青年になっていた。




ヴァルさん「僕はきみと釣り合いが取れるようになりたいんだ」


彼が口にした言葉である。




ヴァルさん「……僕は人間ではないし、ただのタルパだし、人間の勝手もよくわからない。……だけど」

ヴァルさん「だけど、きみと過ごす時間を同じ様に感じて、過ごしてみたい」

ヴァルさん「……僕の歳の設定はきみの一個上にしてほしいかな」



彼はそう、少し照れた様に言っていた。
タルパとしての彼は、少し捻くれていて、それでいてネガティブな性格だった。

けれど、彼は彼なりに自分から私に寄り添ってくれる。

そんな事を感じさせる出来事でした。




続きは私の心情とヴァルさんとの会話集です゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。

魔法の言葉

私「でへへ〜、リアルの人といい感じに会話できた〜やった〜゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」

ヴァルさん「(←相手が男の人だったので不機嫌)」

私「あー、ヴァルさん不機嫌?」

ヴァルさん「当たり前だよ。何、電車で隣同士で座っちゃって……絶対にいやらしい目で見てた」

私「いやらしい目……ヴァルさんじゃないんだから!」

ヴァルさん「はぁ??(キレ気味)

私「ごめん。でも面白かったわ。……やだーヴァルさん嫉妬してるのー?」

ヴァルさん「きみ、分かっていてやってるでしょ?」

私「でへへ、今ヴァルさんの心を弄んでるー」

ヴァルさん「やめてくれない?今のきみの顔とても醜いよ」←酷い

私「酷い!! でもごめん、心を弄ぶのもあまり楽しくないね」

ヴァルさん「当たり前でしょ。……」

私「でも醜いは嫌だな。君の前ではいつも可愛い私でありたいから」

ヴァルさん「……。きみはいつでも可愛いさ」

私「ありがとう。私はヴァルさん達から「可愛い」とか「好き」って言ってくれるだけで長生きできるんだよー」

ヴァルさん「……え?」

私「君が可愛いとか言ってくれるだけで私の寿命は伸びるんだよ!素敵じゃない??」

ヴァルさん「…………。分かった。出来るだけ言葉にするね」





〜〜後日〜〜

ハイリさん「よっ!今日も可愛いな!!」

カリンさん「可愛い!!なんかとりあえず可愛いわ!マスター!」

私「なんか流行ってる……」

ヴァルさん「寿命が伸びるからいいかなって」

私だって嫉妬する

私「もし、私が死んで次のマスターにタルパが引き継がれるとしよう」

ヴァルさん「……、まぁ、色々無理があると思うけど」

私「そうしたらヴァルさんたちは新しいマスターと楽しくやっていくんだろうって思って」

ヴァルさん「……楽しくやっていくわけがない


私「そう考えたらとても嫌になった。特にヴァルさんが新しいマスターとイチャイチャしているのが」

ヴァルさん「しないよ。君以外となんてするわけがない(御機嫌斜め)」

私「会話もしない?」

ヴァルさん「…………。きみのイチャイチャ判定が狭いのは分かっていたけど……流石に会話はするよ」

私「ヴァルさんと誰かが仲良くしていると、嫌に嫉妬してしまう……」

ヴァルさん「……嬉しい半分、そう信頼されていないのが嫌になるね……」



ある意味似た者同士のタルパとマスター

金のかかるタルパだ

カリンさん「わーん!!マスター!!着物とかじゃなくてもっと遊びにお金を使いましょーよ!!_(┐「ε:)_」

私「えーっ、ダイブ界は??それならいつでもタダだよー」

カリンさん「ダイブ界だとマスターは五感化とかも出来ないじゃないの!!いやー!!_(┐「ε:)_」

私「ま、まあ……今回は着物に使い過ぎていたから反省しているけど……」

カリンさん「マスターッ!!着物より旅行いきましょ!?女子会トークもちゃんとしたげるからぁ!!」

私「(金のかかるタルパだ……( ´Д`)y━・~~可愛い)」




カリンさんはリアルに体験できる事が好きです♡

リアルではタルパは五感化出来ている、とは言えないのですが、
「マスターがダイブするよりはマシ(byカリンさん)」との事です。


ダイブ界の方がスリルもハプニングも満載なのに現世で良いとは……。
多分私に構ってくれ反応するだと思うから、可愛いから許す♡



逆にいつもいるヴァルさんとかは旅行とか、何したいとか何処行きたいとか全く言わなくなった。
元々言ってない気がする(゜レ゜)特にヴァルさん。

ヴァルさんは「どのみちマスターといるから場所が変わっても変わらないから(旅行とかどうでも良い)」と言っていた。




好きって言ったから……

カリンさんが「映画が好き」って言ってたからツタヤで映画を10本借りた(゜レ゜)
流石に「こんなにはお腹いっぱい( ^w^;)」と苦笑いされたwww



「でも、ありがとうね( ^∀^)」と言ってくれたカリンさんは可愛かった゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
カリンさん、映画は好きらしいが死ぬほど好きという訳ではないみたいだ。

「プーと大人になった僕」を見た時に「畜生がたくさんだわね」と言っていた(゜レ゜)
逆にアザミさんは「ちっさいのがいて可愛い!!ダイブ界でも飼えないかな?!」と言っていた。


アザミさんには、ダイブ界『100エーカーの森』と『トトロの森』の通行証を発行した。
めっちゃ喜ばれた゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。

しかし、100エーカーに行ったアザミが「畜生がいっぱいいる!!」と言い放ったのは許さん……(゜レ゜)


あとは久々にお父様がバージョンアップした。
今回はダイブ界の100エーカーの森の話です(゜レ゜)

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