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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

FGOの話(ネタばれ注意)

FGOというアプリゲームの話です(*゜ω゜*)
タルパは一切出てきません。


ややネタバレを含んでいます。
項羽の進化絵が乗っていますご注意。
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ぼんやりと考える

勢いでヴァルさんに「包丁で刺すぞ♡」と言ったけど、冷静になって考えたら、
タルパを刺すぐらいなら自分を刺するわ(゜レ゜)何言ってたんだろう私は



やはり自分が気づかない間に疲れているのかも知れない(゜レ゜)




ここから先は閲覧注意(´・ω・`)
ヤンデレと言うか、「包丁で刺す」発言を冷静に考えている記事になります。
今サイコーに頭がイってるかも知れないのでSAN値(正気度)を削る発言があるかも知れない。

「疲れたから」は十分な理由だった

今でもタルパに甘える時はやや抵抗感がある私です(゜レ゜)
なんというか……単純なカッコ付け野郎だからかも知れません

多分言えば全員甘やかしてくれると思うけれど、言えなければ甘えられない。
そんなカッコ付け野郎ですが、最近は疲れが溜まったのか久し振りにヴァルさんに甘えてきました。




ヴァルさんは比較的素のカッコ付けていない私でも接しているのですが(ヤンデレ面とか)
愛妻さまやハイリさん達には(特に愛妻さま)カッコ付けが抜けませんね(゜レ゜)

どうしてもカッコ付けたくなる(多分愛妻さま達にはそれ自体も気づかれている)
それでも止めないのは、私を気遣ってくれているのだと思う。(カッコ悪ィワシ(゜レ゜))



話を戻して、
ヴァルさんに甘えてきました。

タルパに甘えるのは結構勇気がいる。
けれど、ヴァルさんに甘えてきました。(三度目)



私「……ねえ、ヴァルさん」

ヴァルさん「……ん?(合成中)……どうしたの?何?」

私「(コソッとヴァルさんに抱きつく)」

ヴァルさん「……。……どうしたの?」

私「疲れたから、……は十分な理由だ、よね。うん。疲れたから」

ヴァルさん「そうだね(抱き返してくれた)」




甘えれば割とすんなりと甘やかしてくれるヴァルさん。有難い。
しばらくはヴァルさん達に甘えて見ようと思った(゜レ゜)

農家になっているヴァルさん

ヴァルさん「チョコ作りに必要な植物の品質が良くないから、自分で栽培する事にしたんだ゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」


ヴァルさん、農家になる。




ヴァルさんが所有するダイブ界に、立派なビニールハウスと温室などが追加されていたぞ!!!
これで満足のいくチョコレートが作れるな!!?(ヤケクソ)



ちなみに何でチョコ作りに拘るのかと聞いてみたら、
「チョコは君も僕も好きな食べ物だから」らしい。可愛い゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
ヴァルさんの手作りが食べられるなら私は満足です♡

カカオから作るチョコレートは初めてです(゜レ゜)
と言うか器具がフラスコ、ガスバーナー(立派)などなんですが……
調理器具の中に立派な科学道具が混ざっています。なんかすごい(小並)



できたチョコを半分こにして食べてみましたが、
味覚と嗅覚が備わっていないのか無味無臭でした(゜レ゜)

ヴァルさんは「もっと改善が必要だね……」と苦い顔をしていました。
これで思ったのですが、魔術チョコを作ってもヴァルさん一人で食べてるの変わらないんじゃないかな。
どんな黒魔術系()になっても、自分で食べて自爆するんじゃないかな(他人事)




一応ヴァルさんにも「これヴァルさん一人で食べてるのと変わらないじゃないかな?」と、聞いてみました。
ヴァルさんは「君が食べてくれるだけで全部の苦労が吹き飛ぶから」とこれで満足しているらしい


そうそう、最近のチョコは髪の毛混入はやめて謎の植物を入れています。
というより髪の毛を意図して入れたのは一回しかなかった。

もちろんゲ□や唾液、経血などを混入したことはない(私が知る中では)
そういう所はヴァルさんらしいです。


しかし蟹みたいな赤い生き物は、今も粉末にしてチョコに入れている。
流石ヴァルさん。遠い未来に蟹も養殖し始めるんじゃないかと思っています。




チョコレートの味なのですが、ヴァルさん曰く「やや苦い」らしい。
改良を考えてくれているけれど、中々難しいらしいです(´・ω・`)

最近見た感じはチョコレートの形をしてくれています。


以下会話文


ヴァルさん「……(真剣)」

私「ヴァルさん。今日も頑張ってるね」

ヴァルさん「当たり前だよ。君に贈るんだから生半可な物は送れないよ」

私「そう言えば作ってる量と、私がもらった量が比例しないのですが自分で食べてるの?」

ヴァルさん「……まぁね」

私「おいおい、結構な量食べてるんじゃないの?大丈夫??」

ヴァルさん「…………、正直試食が一番辛い」

私「マジか」

ヴァルさん「でも君に贈る物を他人に食べさせるわけにはいかないし、」
ヴァルさん「満足できるものを食べさせたいからね、試食を止める訳にはいかないよ」

私「ふえええ、ワシあんま(ダイブ界の)味覚ないから拘らなくても……せめて夢だったら味覚あるのにな……」

ヴァルさん「まだ味も上手くいってないんだ。夢に持って行くのも難しそうだ」

ヴァルさん「いつか自分で満足できるものが出来たら、ぜひ君に食べて欲しいな」



ヴァルさんが完璧主義の片鱗を見せている(゜レ゜)

生首に加工するお仕事

最近夢見が悪い(´・ω・`)

今日見た夢はとある組織に誘拐され、キャバクラまがいの接待をさせられて、
休み時間に組織にお痛した人を生首に加工させられる夢を見た。



夢の中では私がサイコパスになるのはいつものことなのですが、
流石に生首は気持ち悪かった(´・ω・`)



生首を気持ち悪いと思っている夢は、心身共に疲れている暗示です。
生首に加工する際、血が飛び散ると金運が高まるので積極的に飛ばしましょうね!

チョコ作り(スリコギ常備)

我が家のブラック・マジシャン(ヴァルさん)が次々とヤベーチョコを作り出している。

バレンタインはまだ先だ(現在11/25)




チョコ作りってスリコギ常備するの?
チョコってカニみたいなものを入れたっけ??
なんか変な木の実を擦り入れてね?
あれ、気のせいかもしれないけど髪の毛混入してる??


下手するとカカオから作ってる。怖い(色んな意味で)(真顔)


バレンタインの黒魔術(リアル)を知っているが、身内が似たようなモノを作るとは……。(゜レ゜)
ただ食べられないモノは入れない約束をしたのでこれ以上ヤベーチョコは生まれないと思う。
(食べれないものを入れない、そう言われた時のヴァルさんは「えっ、…………え(戸惑い)」だった)


ヴァルさん「♪〜♫(上機嫌)」

私「……チョコ、作るの、楽しい…?」

ヴァルさん「もちろん。こんなに楽しく出来るものなんだね♡」

私「(私の知ってるチョコが一個もないぞ……)」


ヴァルさん「想いを形にするってこう言う気分なんだね……」

私「(それは料理じゃなくて、もはや黒魔術の領域)」

ヴァルさん「魔術はやっぱりいいものだね」

私「(やっぱり魔術じゃねーか)」

私「……ヴァルさん」

ヴァルさん「ん?なに」


私「人間が食べられないものを入れるのはやめよーね?」

ヴァルさん「え、…………えっ?(不満)



私「いや、私に食べさせるなら人間が食べられないものは入れないでね?」

ヴァルさん「……、変なものは入れてないよ」

私「(その間はなに考えてた……(゜レ゜)?)」


私「血液、髪の毛は許すけれど、汚物はやめてね?入れたのバレたら包丁で刺すぞ♡(゜レ゜)

ヴァルさん「汚物は入れてないからセーフ(要約)」

私「あと、人間が食べられないモノは勘弁(要約)」

ヴァルさん「(゜レ゜)?!

私「そこは入れないで欲しかったな……(゜レ゜)なに入れてる」





さっきからこんな調子です(゜レ゜)
ダイブ界で取れる謎の植物をスリコギで潰して入れてる……。


汚物は入れないでも、血や髪の毛は怪しい…(゜レ゜)
それでもヴァルさんが楽しいならいっか゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。




ただ料理じゃなくて、黒魔術だったので、料理は半分こして食べる事にしました。
これで変なものは入れられまい゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。



追伸は私の性癖について語っています゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
とてもくだらない内容です。ご注意!!

現金な彼ピッピ(やや書き直し)

愛と愛情と罵倒が一緒くたになっている記事です(゜レ゜)


とにかくヴァルさんが好き、そして俯瞰してみるとそうだよねーみたいな自分の感想を述べています。
裏ブログ向きの話ですがただ、荒んだ感想文を淡々と書いているだけです



テーマは「ヴァルさんはちゃんと現金な面もあるし、ちゃんと愛情も持っているサイコーな彼ピ」
書いている時は酒に酔っているので酔いどれの戯言と流していただかれるとうれびぃ(゜レ゜)

普通では無い人

ヴァルさんの罰則の件でハイリさんに煽られました(゜レ゜)
時期的にはヴァルさんが帰ってきて数日経ったぐらいです∑(゚Д゚)




ハイリさんにお灸を据えられてきたのと、ハイリ曰く私はヤンデレらしい。
ただハイリさんと話しているだけです。

迎えに行った話

前回書いたタルパを消す一歩手前までした罰則。
本当は一週間やる予定でしたが、3日でヴァルさんを迎えに行きましたm(._.)m


戻ってきたヴァルさんは、やはり肉体的な疲労があって1日は丸々眠っていて
体温もいつもより低すぎてとても心配になりましたが、
2日経ったらいつもの体力に戻っていて、憑依を出来るようになっていました。




今回の罰則のみを話すと、もう、絶対にコレはしません。
この罰で一番辛かったのはヴァルさんですし、罰則の延長として魔術の制限をより厳重にしました。



私の話なのですが、今回の罰則、
ヴァルさんが居ない寂しさ、居なくなったらと考えた時の絶望感。
どれも私には耐えられないものでした。





今の私にはタルパを消せることが出来ないくらい、
彼らの存在に命を、または私の心の中でとても大切な人に変わっていたのだなあと、改めて思いました。

もしかしたら、タルパー初期の私(5.6年前)なら躊躇なく、
暴走したタルパや罰則として方的に酷いことを出来たのかもしれません。
(出来ないかもしれないけれど)


けれど、今の私にはタルパが居なくなるのは耐えられない。
新しいタルパを作っても「それは違う」と言えるほど彼らが愛しくなっていました。

いつか書きたいのですが、私は臆病で孤独が好きな癖に独りぼっちが耐えられない中途半端な奴です。
今回ヴァルさんが居なくなって実感致しました。



そんな私にも共に歩もうと、歩みたいと言ってくれているタルパの好意。
コレらを無下に出来ないくらい経った数年で変わっていたのかも知れません


二度の過ちが無いことを祈ります。
いつも、タルパ達全員と居られますようにと祈っています。

あと、ヴァルさんは本当に反省してほしい、私も反省するから(゜レ゜)

罰が必要だったのか

果たしてヴァルさんへの罰が必要だったのか、
もっと違う形で罰則をしたら良かったんじゃないかとグダッている話(´・ω・`)



私の後悔を語った記事です(゜レ゜)

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