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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

小話

家出騒動後のヴァルさんとの会話

私「……もしかして、価値がなければここにいちゃいけないと思ってる?」

ヴ「……。」

私「私も似た様な物だから否定出来ないけどね
……あ、じゃあヴァルさんが私の中で初めて利用価値が無くてもいて欲しい人になればいいじゃん!」

ヴ「…………。……え?(顔が赤くなる)」

私「私も価値がなければ居ちゃいけないと思っていた。
私がいる環境のが間違えって分かっても、変えたいと思っても難しいよ」

私「だから、これから初めて私が価値が無くてもいていい。って胸を張って言える人がヴァルさんってことで、これからよろしく(自己回答)」

ヴ「」






ふとした時にあった愛妻さまとの小話

私「(ふと、本当に一人になった時どうやって生活しようか考えている)」

愛「(私の手を掴む)」

私「……はいっ?!どうかしました?!」

愛「…。ご主人さま。一人で何処かに行かないでくださいね(悲しそう)」

私「(内心めっちゃくちゃ驚いている)……うん。ごめん、分かった」
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おかえり

一言で分かる記事の内容: おかえり、ヴァルさん



ついに昨日、行方不明(家出中)のヴァルさんが帰ってきてくれた。

前の記事を書いた後に、周りの方々から励ましの言葉や助言をいただき、ヴァルさんに会いに行けたのだ。

告白すると私はタルパがどこにいても会話できる。
だから厳密には行方不明ではなく家出と言うのが正しかった。ごまかしてました。すみません

前までは「私から迎えに行くのは癪に障る」と、駄々と甘ったれた事を抜かしていましたが、頭と眼が冷めて私から会いに行けた。


本当に色々な方にお世話になりました。
私が一歩踏み出せたのも、会いに行けたのも、戻って来てもらえたのも、皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。



ヴァルさんの騒動は大体一か月もの間で起こった出来事である。
一週間ぐらいは完全に家出していたから、こんなに長く離れていたのは初めてかもしれない(´・ω・`)




正直に告白すると、私はヴァルさんが家出した辺りから、ヴァルさんとの別れを覚悟していた。
覚悟と言うより「あ、もうお別れになるかもしれん(確信)」であった。諦めである。





だけれど、色んな方々からの助言や励ましの言葉をいただいたおかげで、
「別れそうだから別れるでいいのか?」
「終わる気配を感じても、私はどうしたいのか?私が別れたいのか?」など考えたり、


走馬灯のようにヴァルタソの思い出が蘇ったりして、どうしたいのかをずっと考えていた。




暫く考えた結果、ヴァルさんの元に乗り込み向き合った。
話した結果は「……(いつまでも居れるとは言えないけど)君と一緒に居れるなら」と、(なんとか)戻ってきてもらえた。




きっと一人で考えていたら(絶対に)ヴァルさんとお別れをしていた。
戻って来てもらえたのは助言や励ましの言葉を頂いたおかげでした。

本当にありがとうございました。



今回の記事は、お礼と、ヴァルさんがどうなったのを伝えたかったのですお(´・ω・`)本当にありがとうございました
私はヴァルさんに甘え過ぎていたのかもしれない(´・ω・`)

続きは騒動の原因と私の感想・考察です(´・ω・`)
大分暗い内容の為、苦手な方はご注意ください。


速報:やっぱり寂しい

タルパと別れても何とも思わないてのは、違かったよ!!!
やっぱり寂しいわ!!!!!


ヴァルさんが行方不明になって三日目。
確かに、まあ、極端に言ってしまえばタルパがいなくなっても生きていける。



だけど「寂しいかどうか」「別れてもいいかどうか」と考えたら、やっぱり別れたくはないと思ったんだ
色々グダってしまって申し訳ない。

「メイのバカ!!もう知らない!!」

一言で分かる記事の内容
きりや「ヴァルさんのバカ!もう知らない!!」





ヴァルさんが何も言わず行方不明になって2日が経ちました(唐突)
今日の朝ごろに(タルパ用のテレパシー的な電話から)ヴァルさんに皮肉られ、タイトルへ(゜レ゜)



もし今後ヴァルさんの名前が出てこなかったら、あっ……(察し)でお願いします。

あと、勝手な都合で申し訳ないのですが、
今はヴァルさんとの思い出を書きたくないので九州旅行の記事を暫くお休みさせて頂きます。

コメントをいただいたのに、申し訳ありません。


続きは詳細と私の言い分になります。長いです注意(´・ω・`)

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