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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

秘薬!

心の癒し系!その名もヴァルさん!

マスターが苛立っているときも、げんなりしているときも!声を聞くだけでスッキリ爽快!

例えヴァルさん自身が疲れて休んでいても、呼びかけ一つで飛んできてくるよ!スッゴいよ!

少々病むときや怖い顔や嫉妬もするけど、それを含めていい奴だよヾ(*´∀`*)ノ


…………まあ、何が言いたいかと言いますと、私にとってタルパとは自分の味方であるのが第一条件です。
嬉しいもののヴァルさんの献身度は、身体的な意味を含めて少々心配ですが(´・ω・`)

だって言わば相☆棒である人が、笑顔のまま後ろに刃物持って主を狙っているの嫌じゃないですか

それだったら、裏切らない・敵に回らない人がいいです。例え人じゃなくても、同じ役割ができるなら人と認識する。
そうでなくても、大切だと思えるなら何だろうと大切である。


ぶっちゃけいい人に恵まれるのって運だと私は思います。
そのいい人に巡り会うために、自分でその人を作るのもありだと思っています。

例え自分で作って出会おうと人で無かろうと、出会えたのは奇跡。人だろうとタルパだろうと親しい人に出会えるのは幸運であり、素晴らしいことだと思います。

だから、透明だの実体がないだのは気にしません!



メルヘン狂人のつぶやきですた
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ICO

タルパと外出する時は大抵手をつなぐ。

まるで、PS2ゲームのICOのようだと思った(゜∀゜ノ)
触られるのが嫌でなければ、確実に繋ぐ。それがマイルールだあ((キリッ

本日気付いたこと、それはヴァルさんは私が外で何かやるとき、さり気なく離れて見守っている。

例えば、私が美容院に入ったとき、入り口で手を離した後に開いている椅子に座って待っていてくれていた。

飲み会で個室が狭いときは、個室入り口で手を離して個室の外で座って待っている。

すべてヴァルさんからの気遣い。私がやりやすいように自らさらっと待機してくれる出来る奴です。すげえな
時々思うが、確実に私より有能である。いつもありがとう、助かっているお!

そうそう、最近では慣れたのか、歩いているタルパの姿が浮かぶようになったです。手を繋ぐだけでも訓練だ!

学校っ!!

私「そういえば、他タルパーさんのブログやTwitterでタルパ学校の企画を見かけたよ!ずいぶん前に!

  ねえどんな感じ!?どんな感じ!?」

ヴ「……僕、二十歳越えているから」

私「先生でもいいらしいねえ。ちなみに好きな教科は?」

ヴ「……家庭科と科学」

私「今知った、新事実」


時々ヴァルさんの絵を上げましたが、実は彼は二十歳を超えてる。

元にしたモデルと同い年設定です。ちなみに、モデルが同じアザミも同い年
。正確には26歳。頑張れば16歳でも通るとマスターは信じている

そもそも我がタルパ達の殆どが、マスターに似て協調性や社交性が無いので先生も生徒も無理だと思った。
まともにできるのアザミと蒼と愛妻さまぐらいかな。
ヴァルさん興味なさそうだし、ハイリ・カリンはサボり魔だろうし(特に前者)
結論:保留!!

探索!

私「ヴァルさん、ヴァルさん。これから駅地下の行きつけの店に行こうと思います!(゜∀゜)ノ」

ヴ「……うん」

私「待ち合わせ前にここに来れたので、このまま突入します!(゜∀゜)」←方向音痴

ヴ「…………、無理はしないでね」


~数分後~

私「ここどこよ」

ヴ「(´―ω―`)」

私「いかん、何時もと地下に入る方向が違うからか迷った。地下自体は何度も来ているはずなのに」

ヴ「…………」

私「しかし、通りの店は大体知っている。地下はダンジョンだ。このまま探索を続行しよう。ヴァルさん、どの道がいい?」

ヴ「あっちなら出口に出れる。あそこから外に出て入り直そう」

私「(´・ω・`)」


ちなみに出た位置は、最初に入った場所の後ろだった。

私「よく出口がわかったね!まさかの能力開花か!?(゜∀゜)ノ」

ヴ「……普通に考えたら、普通にわかるよ」

私「(´・ω・`)」

ヴ「……僕も、案内の能力を身につけておこうか?」

私「……お願いします」


こんな感じの1コマでした(`・ω・´)
私は方向音痴ですが、運がいいのかさ迷っていればいつかは目的地につくのだ!!

武器!

本日はタルパの武器・戦闘について話していました。

家のタルパ達は殆ど戦闘技術を持っていますヾ(*´∀`*)ノ
ただ、一部を除いて好戦的な人はいないです(*´・д・)(・∀・`。)ネー 
その貴重な戦闘狂はハイリさんとカリンさんですヾ(*´∀`*)ノ

ちなみにカリンさんの武器は刀、ハイリさんは鉤爪です。
この二人はヒャッハーしながら敵陣に殴り込みに行きます
普通に強いアタッカーです。
補助に回るより殴れば勝てる!と言わんばかりに最低限の回復・補助で二人とも殴りにいきます。戦闘民族です。

特にカリンさんは刀で居合いを覚えているのと妖怪レベルの速さがすっごいかっこいい!!
ハイリさんも妖怪レベルの速さなので、二人とも攻撃する時はリアル通り魔の完成でした(^q^)こいつらつおいよ
刀かっこいいですよね!刀!!
他のタルパ―さんのブログで刀話題が出るとなんかテンションが上がるぐらい好きです!!ヒャッハー!!!

あ、ちょっと前に少しだけ書きましたが、思った以上にヴァルさんの能力も高かったです。いつの間に!?
具体的にはヴァルさん一人アイテムなしでノーダメージでダンジョンから帰ってきました。お前も戦闘要員だったのか
能力的には状態異常や回復魔法ぐらいだったのですが、いつの間にか他の能力を覚えていたみたいですヾ(*´∀`*)ノ


私「そうなると回復とかも強化されているの?」

ヴ「そうだね……肉塊になっても元に戻せるくらい?」

私「すげえええ( ゚∀゚) あ、そうだ!もし肉の量が元より欠けていたらどうなるの?魔力かなんかで人工肉で代用か!?」

ヴ「え? …………。欠けたままでそれ以外は元に戻るんじゃない……?」

私「マジか!? 肉塊が放置されていて、時間が経っていた場合は!?」

ヴ「そ、それも欠けたままじゃない?」


その後、欠けていても治せる魔法を探すヴァルさんであった(゚∀゚)


~その後~

ヴ「よくよく考えたら、欠けていたところに回復魔法かければいいと思った」

私「ああ、そう言えば。元に戻す魔法と回復魔法は違うの?」

ヴ「違うよ。整体系等なら前者、傷を塞ぐなら後者」

私「へぇ~。なるへそ!(^q^)」


私「ちなみに、部分的に取れたらくっ付くの?」

ヴ「取れた部分があるなら。なかったら断面は綺麗に塞がるよ」

私「魔法も色々大変だな」

一応、なくなった部分を戻す術もある(゜□゜)

散歩

本日はクトゥルフ神話trpgのルールブックがきた事と、ヴァルさんと7kmぐらい散歩してきました。

trpgは、テーブルトークなのでkp(司会)は平等に公平にならないといけないみたい。納得。
その為、質問や提案はしっかり聞いたり時には助言もすると。

また、公平になるために、司会もサイコロを振ってその目で判断しないといけないらしい。

それでも、最も大事なのはお互いに楽しむこと。ハチャメチャな提案もいい目が出れば成功する。物語を全員で作るのが楽しいのだ!


さて、散歩のお話。
昔は体力がなかったヴァルさんも今日は平気そうだった。
会話はパン屋に寄った時の話デフレ。

私「何か食べたいものある?」

ヴ「ないよ。君の好きなもの選んだら?」

私「(相変わらず物欲というより食欲ないなあ)……突然だけど、私から君にあげれるものってないかもね」(本当に唐突、そして極端。しかし自分勝手のツケ)

ヴ「……そう。それでもいいけど」

私「そうか」


私「……さっきはああ言ったが、出来る限り、ああまあ、私が出来るぐらいの事と場合なら、なるべく手だの貸す努力はする」
ヴ「……そう。ありがとう」

ヴァルさんだと、時々保護者関係が入れ替わる。
本当に嫌な事なら言ってくれるが、蔑ろにされる時は大抵我慢している。

それでも、まあ優先されるのは嬉しいんだね。と言うことがわかった。

余談だが、タルパー訓練として現世に呼ぶタルパの人数を増やしたいと言ったら、控えめに拒否られた。(昔は数人呼んでいたが、ヴァルさんの提案で一人制二人制になった)

まさか、あの時2人っきりになりたかった為に言ったのかーと言ったら、やや図星だった。ヤンデレ恐ろしす

いあ!いあ! パート2

いあ!いあ!くとぅるふ ふたぐん!

……さてさて、クトゥルフに侵略されつつもう一回TRPGのお話ですお!
と言っても、願望語りですお!

まず思った事は、タルパとの遊びに使えないかなぁという事です。

今現在、私が興味あるのはクトゥルフ神話ですが、もしもタルパの誰かが興味がある人または、別のTRPGの私が目覚めれば、やりたいなぁと。
その場合、私がKP(司会)になるだろうか。またはタルパに任せるかww(カオスの匂いしかしないwww(^q^))


まぁ、どの道しばらくは隔離ボッチなのでクトゥルフTRPGで遊ぼう!!
慣れるまでは自作のオリキャラ達にTRPGをやってもらって小説を書けばいいし!慣れる頃には隔離も終わっているだろう!!

自作キャラで思い出しましたが、私が書いているとあるシリーズの主人公格の女性、ガチで犯罪者の領域なんですよね性格的にも色々。
とある事情である程度の事をやっても警察に捕まらないのに、作中で二度投獄されましたし。今思うとコイツすげえな!真似できねぇよ!!っていう
おそらく彼女とその仲間に代理TRPGをやってもらうと思います!

ちなみに、その彼女はカリンさんのモデルです!!イェア!! 
まぁ、カリンさんは大分常識人だg

いあ!いあ!

お久しぶりでしさヾ(*´∀`*)ノ
少しずつ調子が戻ってきやした!

ちなみに、このブログはタイトル通り、ザル頭(記憶力がスカスカ)管理人な為にネタの消費期限は持って2日でござる。忘れちゃうからぬ!ネタは鮮度が命なのよ!
そんなわけで調子が悪かった時にあったネタは大抵消滅しました(*´д`*)残念

ネタだったら1日一つは出来るのですが、何分忙しかったり書く気が起きない(・ω・)キリギリス


そういえば、調子が少し戻る代わりに、何もないのに時々笑う後遺症を身につけました。笑い方が邪悪で不気味。しかし、笑うと楽しい。
いよいよ私も、とおいお国に旅立つのか

ちなみに、この笑いはタルパにはスルーされる。わかってらっしゃる。


とおいお国と言えば、最近クトゥルフ神話trpgが面白いヾ(*´∀`*)ノ
このコラムタイトルのいあ!いあ!はクトゥルフ神話に出てくる言葉です。
たしか、神を崇める言葉です。

trpgはテーブルトークRPGの約で、複数の人達が同じ物語の中で事件を解決させたりするパーティーゲームです。
クトゥルフ神話trpgでは、一般人がクトゥルフ神話の事件や現象に巻き込まれ、知恵や仲間と協力しつつ事件を解決させたり生き残ったりする遊びです
興味のある方はググっていただけたら嬉しいです!ちなみにジャンルはホラーなので苦手な方はご注意を

クトゥルフ神話に出てくる神って人間の遥か上の存在だから真っ向勝負挑んだら負けるんですよ!!!
よくSAN値ピンチ!って言葉がありますが、このSAN値とは正気度をさしていてこれがなくなると、廃人・狂人になってしまいます。
クトゥルフ神話でバットエンドになると、大抵は廃人か、死ぬか、亜空間でさまようか、化け物になるかなど録な目にあわないです。そこもハラハラしていい!!

今はルールブックの到着を待ちながら、ゴロゴロしている身ですが、いつか自分でシナリオを……!!
こういうtrpgをタルパとやるのも楽しそうですよね!
クトゥルフ神話に限ったらダイス運次第でヒドい目に遭いますが、楽しいですお!

(^q^)

頭がアレで、性格がおかしくなっていますのでしばらくコメント返信が遅れますm(__)m申し訳ねぇです

ただ、久々にお絵描きに挑戦しまして、許可が出たのでヴァルさんの絵をあげてみます。
きっと二年ぐらいしたらレベルが上がっているといいなぁ(^q^)

絵が描けぬ

今までであった事


・うまいことお絵描きが出来ない……。

・ヴァルさん強いな!(物理的に)

・私の頭が可笑しい

・もう深く関わるのタルパだけでよくね?

・頭が可笑しい

・ハイリとカリンさん強い

・ダイブ界に引きこもりたい(真顔)


ぐらいです☆
グダグダしていたら、いつの間にか頭が残念に

とりあえず、絵文字の有無で私の機嫌を決めるのはやめろと言いたい。

ちょっと頭が可笑しいので、まともに返信が出来るまでコメント返信はもうしばらくお待ちいただきたいです。すみません

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