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ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

タルパと色々質問や小話をした話(途中)

最近ヴァルさん以外のタルパとも絡んだのでその時の会話を記事にしようと思いました゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
そして、タルパ達に『もしも〜だったら』と言う話をして会話を集めてみました.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。

発送元はTwitterだったり、なんとなく頭に浮かんだことなどちょっとした小話集みたいなものです゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。

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よく考えたら(途中)

我が家で、私に忠実なタルパってほんと少なくない……??


少なくとも私に敬意を持っている奴が一人も該当しない気がする…………_(┐「ε:)_




わたし、主ぞ???_(┐「ε:)_



そもそも、ヴァルさんは敬意じゃなくて惚れた弱みだし、根が比較的真面目だから言う事聞いてくれるけど……。
……忠誠度は低い方だと思う……_(┐「ε:)_(←何回もトラブルに巻き込まれた人)


下手したら下から数えた方が早い気もする……イツメンのヴァルさんがこれなんだから他のメンツはお察しである……。分かってはいたけどなぁ_(┐「ε:)_



ヴァルさんに対しては常に惚れた弱みでマウントを取っているような物である_(┐「ε:)_
そこには敬意ではなく、情で判断する良し悪ししか存在しないと思う。


あれ……。わたし主じゃない……_(┐「ε:)_???




1番敬意と言うか、忠誠度が高いのはカリンさんかスチールではないか??
言うこと聞いてくれる優しいEBさんは何気に根がジャイアンだし……真面目に忠誠度があるのはこの二人が上がるのでは……??



でもなあ、カリンさんも忠誠度は根が真面目だからだし、それ言ったらスチールは職務に真っ当なだけだし……。


……やっぱり私を敬ってくれる従者は居ないんちゃう……_(┐「ε:)_??



悲しみの連鎖(´・ω・`)
後半はそんな話をタルパに話した話。

タルパ・EBさんの小話(途中)


「仕事……つかれた……_(┐「ε:)_ ふへ、ふはははははっ(←壊れた)」



ヴァルさん
「……死にそうなギルガメッシュみたいな笑い方……だね(´_ゝ`)」




「……!? ヴァルさんギルガメッシュの事知っているの?!知らぬ他人には無関心かと思った!!!?」



ヴァルさん
「……君がアプリのゲームで沢山来たって喜んでいた奴でしょ。それくらいは覚えているよ(´_ゝ`)」




「ふへへへ、過労死しそうなギルガメッシュ王の笑い方か🤣なんだかほっこりした。元気出ました」





「それにしてもヴァルさんは体調大丈夫そうだね。昔はよく体調崩していたじゃん?」




ヴァルさん
「……そりゃ、君より休んでいるからだよ……君いつ休んでいるの?休んで無いでしょ……僕は君から休日貰って休んでいるからだよ……」





「……。…………このまま行ったらギルガメッシュ王と同じく過労死するかもね……」



ヴァルさん
「やめて。……と言うかギルガメッシュって過労死するの?そこまでは知らないけど(´_ゝ`)」




「なんと?!ギルガメッシュ王の事をご存じないのですかあ!?よし、教えてあげましょう!!!ウルクの民として彼のマスターとして!!!!!」



ヴァルさん
「結構です(´_ゝ`)」

はっぴーホワイトデー

仕事に明け暮れていたらブログを書くタイミングを無くしたぞう!!!?_(┐「ε:)_
Twitterで済ませてしまえるぐらいの短文しか思いつかなかった!!!社畜!!!!



今日はホワイトデーですね゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
もちろん本命(強調)を貰ったので、私も本命のお返しをヴァルさんと愛妻さまにお返ししました゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 💕


ちなみにEBさんからは何も貰ってない(本気にしちゃうからあげられないし、くれないでと言われた)
なのでいつものお礼に頭を撫でておいた。驚いていたが嬉しそうだった゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。


本命の話なのだが、ヴァルさんと愛妻さまもめっちゃ喜んでくれたと思う。
私のお返しは花束と花形の砂糖菓子にしたのですが、二人のイメージの花を形にした。

うまく表現出来ていたのか不安だったが、ヴァルさんからは「うまく出来たか心配??……なら少しだけ食べさせてあげるよ。……、いくら君でもあんまり君から貰った大事な贈り物を分けたくはないけど」と、デレと砂糖菓子を少し食べさせてもらった。



私なんかの贈り物をとても愛おしそうに頬を赤らめるヴァルさんに、ちょっとときめいた。
ヴァルさんは私の贈り物を後生大事に取っておく奴なので「早く食べるように」とだけ言っておいた。

なお、聞き入れるかは分からん(゜レ゜)



愛妻さまとは一緒に送った砂糖菓子を食べながら、キャッキャしていた゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。
イチャイチャは神。


愛妻さまに私なんかの贈り物を送る、しかも自作のお菓子(彼女の方が圧倒的に良いものをバレンタインに貰った)を送るなぞ尊い人に生恥を晒す行為で、渡す際にしどろもどろになってしまったが、愛妻さまはとても喜んでくれた。神。




愛妻さまは「ご主人様はいつも私に花をかたどった物を贈ってくれますが、ご主人様はお花が好きなのですか?」と聞かれたが、別に特別花が好きな訳ではなく(花は好きだけど)ただ愛妻さまをイメージすると綺麗で美しくて可愛いらしい花になってしまうだけですと言った。


生花は儚く散ってしまうので好きだけど苦手である。が、愛妻さまのイメージにぴったりすぎるのだ。

そうしどろもどろに伝えたら愛妻さまは「まあv」と微笑ましい様な顔をしていた。
可愛い😍

知ってた?今日は求婚の日なんだって(愛妻さまとヴァルさん)


「知っていましたか、今日は求婚の日らしいですよ」




愛妻さま
「まあ!うふふ、私達の結婚日とは違いますが……素敵な日ですね゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」





ヴァルさん
「……花言葉で」




私・愛妻さま
「(゜レ゜)?・(´・ω・`)?」





ヴァルさん
「……、花で君への気持ちを例えるなら、ひまわりかな」









「……、…………(゜レ゜*)!?!?!」←意味に気づいた





愛妻さま
「……まあ💕では、わたくしは桃ですね゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」







「え、え!?! 桃の花言葉ってなんだっけ!?!」







「あ、私はスターチスです!!!!」






ひまわり:貴方だけを見つめる
桃の花:貴方のとりこ
スターチス:変わらぬ心

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