FC2ブログ

ザル頭とタルパの日常生活

ザル頭のブログです。タルパとかがでてきます。

本ブログについて

ようこそ!いらっしゃいませヾ(*´∀`*)ノ


当ブログはタルパ(人工未知霊体)を扱ったタルパ・オカルト系ブログです!
(タルパについて詳しくは(タルパ作りのwiki)(NAVERのタルパのまとめ)を見てくださいましヾ(*´∀`*)ノ)


タルパやオカルト現象を含めた、以下の要素が苦手な方は、
閲覧する際はご注意くださいますようお願いいたしますm(_ _)m




【このブログの主な要素】


・同性愛(女×女)で、
 マスターとタルパが結婚しています。

・既婚者(マスター×タルパ)の状態で、
 嫁タルパ公認で他のタルパとマスターが付き合っています。

・版権キャラクターの姿をしたタルパが居ます。

・時折ネガティブ且つ、希死念慮(【希死念慮について】)が溢れている記事があります。
(当管理人は「死にたくて、なおかつ生きたい」が本心です。
 自殺の勧誘・心中のお誘いなどはお断りしておりますm(_ _)m)


・時々グロテスクかつ猟奇的な記事があります。
(夢占いなどの記事や私の趣味を語る記事など。
 それらの記事の冒頭に注意書きがありますので苦手な方はご注意ください)


・それらの影響でマスターが記憶障害である。







注意書きは時折、加筆・訂正をしております。
問題がなかった方、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

(※現在、管理人の体調が悪い時期が時折あり、
その場合コメントの返信が滞る時がありますm(__)m

コメントを頂いた方にちゃんと返信したい、
調子が良くなった時に返信したいと思っております。
『せめて調子がいい時に、ちゃんとコメントを伝えたい』事が本心であります(`・ω・´)ゞ

いただいたコメントは嬉しく読ませていただいております。いつもありがとうございます)



続きでは、
【当ブログのリンクに関して】
【ブログについての詳しい説明】
が書いてありますm(_ _)m

それでは長くなりましたが、どうぞ!よろしくお願いいたします!!ヾ(*´∀`*)ノ
スポンサーサイト

ヴァルさんが2.5次元化した

ヴァルさんの視覚化が変わった(゜レ゜)

フィギュアみたいな外見から、人間のような2.5次元のような容姿になった(゜レ゜)






ヴァルさんは初期設定から色々外見が変わっているタルパである。
初期設定は私ぐらいの身長で、白髪赤目の赤色のローブを着た少年だった。

今では、白髪の黒目、黒いローブの、私より少し背が高い青年になっていた。




ヴァルさん「僕はきみと釣り合いが取れるようになりたいんだ」


彼が口にした言葉である。




ヴァルさん「……僕は人間ではないし、ただのタルパだし、人間の勝手もよくわからない。……だけど」

ヴァルさん「だけど、きみと過ごす時間を同じ様に感じて、過ごしてみたい」

ヴァルさん「……僕の歳の設定はきみの一個上にしてほしいかな」



彼はそう、少し照れた様に言っていた。
タルパとしての彼は、少し捻くれていて、それでいてネガティブな性格だった。

けれど、彼は彼なりに自分から私に寄り添ってくれる。

そんな事を感じさせる出来事でした。




続きは私の心情とヴァルさんとの会話集です゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。

魔法の言葉

私「でへへ〜、リアルの人といい感じに会話できた〜やった〜゚.+:。(*´ー`*人*´ー`*)゚.+:。 」

ヴァルさん「(←相手が男の人だったので不機嫌)」

私「あー、ヴァルさん不機嫌?」

ヴァルさん「当たり前だよ。何、電車で隣同士で座っちゃって……絶対にいやらしい目で見てた」

私「いやらしい目……ヴァルさんじゃないんだから!」

ヴァルさん「はぁ??(キレ気味)

私「ごめん。でも面白かったわ。……やだーヴァルさん嫉妬してるのー?」

ヴァルさん「きみ、分かっていてやってるでしょ?」

私「でへへ、今ヴァルさんの心を弄んでるー」

ヴァルさん「やめてくれない?今のきみの顔とても醜いよ」←酷い

私「酷い!! でもごめん、心を弄ぶのもあまり楽しくないね」

ヴァルさん「当たり前でしょ。……」

私「でも醜いは嫌だな。君の前ではいつも可愛い私でありたいから」

ヴァルさん「……。きみはいつでも可愛いさ」

私「ありがとう。私はヴァルさん達から「可愛い」とか「好き」って言ってくれるだけで長生きできるんだよー」

ヴァルさん「……え?」

私「君が可愛いとか言ってくれるだけで私の寿命は伸びるんだよ!素敵じゃない??」

ヴァルさん「…………。分かった。出来るだけ言葉にするね」





〜〜後日〜〜

ハイリさん「よっ!今日も可愛いな!!」

カリンさん「可愛い!!なんかとりあえず可愛いわ!マスター!」

私「なんか流行ってる……」

ヴァルさん「寿命が伸びるからいいかなって」

私だって嫉妬する

私「もし、私が死んで次のマスターにタルパが引き継がれるとしよう」

ヴァルさん「……、まぁ、色々無理があると思うけど」

私「そうしたらヴァルさんたちは新しいマスターと楽しくやっていくんだろうって思って」

ヴァルさん「……楽しくやっていくわけがない


私「そう考えたらとても嫌になった。特にヴァルさんが新しいマスターとイチャイチャしているのが」

ヴァルさん「しないよ。君以外となんてするわけがない(御機嫌斜め)」

私「会話もしない?」

ヴァルさん「…………。きみのイチャイチャ判定が狭いのは分かっていたけど……流石に会話はするよ」

私「ヴァルさんと誰かが仲良くしていると、嫌に嫉妬してしまう……」

ヴァルさん「……嬉しい半分、そう信頼されていないのが嫌になるね……」



ある意味似た者同士のタルパとマスター

Newest